営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年2月28日
- 8億9446万
- 2024年2月29日 +5.3%
- 9億4190万
個別
- 2023年2月28日
- 1億6425万
- 2024年2月29日 -20.98%
- 1億2979万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額△815,502千円は、主にセグメント間の債権の相殺消去であります。2024/05/30 13:49
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額△1,348,950千円は、主にセグメント間の債権の相殺消去であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/05/30 13:49 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2024/05/30 13:49
(概算額の算定方法)売上高 38,059 千円 営業利益 4,562 〃 経常利益 4,302 〃
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、概算の影響額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2024/05/30 13:49
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループでは、「一生涯を通じた幅広い『学び』の機会を提供することで、ともに人間力を高め、笑顔あふれる社会を実現する」をグループの基本理念としております。学びの場、生活支援の場を通じて、より良いサービスの提供に努めることで、豊かな人生、笑顔あふれる社会の実現を目指し、すべてのステークホルダーの皆さまへ貢献できるよう、継続企業(Going Concern)として永続的な発展を目指しております。2024/05/30 13:49
当連結会計年度におけるグループ全体の売上高は前連結会計年度に比べ増収となりました。経費面におきましても、人材の適正配置、業務効率化などを引き続き実践し、利益率改善に努めた結果、営業利益、経常利益につきましては前連結会計年度を上回る結果となっております。
当連結会計年度の連結業績は、売上高17,948百万円(前年同期比103.8%)、営業利益941百万円(前年同期比105.3%)、経常利益761百万円(前年同期比103.7%)となりました。なお、当連結会計年度におきましても、学習塾の教室において、より良い学習環境の確保、提供するサービス向上のための移転リニューアル開校、教室面積の適正化を実施、計画いたしました。そのための特別損失を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益363百万円(前年同期比99.3%)となりました。