建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年2月28日
- 15億4959万
- 2026年2月28日 -9.51%
- 14億220万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/05/27 12:00
建物及び構築物 8~60年
機械装置及び運搬具 2~5年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳2026/05/27 12:00
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) 建物及び構築物 22,938 千円 12,518 千円 機械装置及び運搬具 105 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2026/05/27 12:00
(上記に対応する債務)前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 現金及び預金 50,000 千円 50,000 千円 建物及び構築物 115,941 112,168 土地 156,432 156,432
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、保有する資産を事業用及び共用に区分し、事業用資産については個々の拠点をグルーピングの単位としております。2026/05/27 12:00
既存の営業拠点その他について、厳密に資産性を考慮し、業績低迷などにより収益性が悪化している資産グループや売却予定の所有資産について減損損失を認識いたしました。その結果、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失91,357千円として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物81,051千円、工具、器具及び備品8,815千円、有形その他1,490千円であります。
なお、上記資産グループの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額としております。正味売却価額は、不動産鑑定評価等に基づき算定し、使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため零として算定しております。