有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/05/27 12:00
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以後取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳2026/05/27 12:00
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) 建物及び構築物 22,938 千円 12,518 千円 機械装置及び運搬具 105 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2026/05/27 12:00
(上記に対応する債務)前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 現金及び預金 50,000 千円 50,000 千円 建物及び構築物 115,941 112,168 土地 156,432 156,432
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (有形固定資産)2026/05/27 12:00
(無形固定資産)建物 茨城県つくば市 25,137千円 東京都江東区 15,901千円 東京都中野区 11,358千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)2026/05/27 12:00
当社グループは、保有する資産を事業用及び共用に区分し、事業用資産については個々の拠点をグルーピングの単位としております。用途 種類 場所 事業用 建物 東京都国分寺市、千葉県船橋市等
既存の営業拠点その他について、厳密に資産性を考慮し、業績低迷などにより収益性が悪化している資産グループや売却予定の所有資産について減損損失を認識いたしました。その結果、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失91,357千円として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物81,051千円、工具、器具及び備品8,815千円、有形その他1,490千円であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/05/27 12:00
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以後取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。