- 7502
- 2026/10/09
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 18.65倍
- 2010年以降
- 赤字-99.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.18倍
- 2010年以降
- 0.42-3.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.51%
- ROE 予
- 11.71%
- ROA 予
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プラザ HD(7502)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 763万
- 2009年3月31日 +131.29%
- 1765万
- 2010年3月31日 -18.16%
- 1445万
- 2011年3月31日 -49.61%
- 728万
- 2012年3月31日 +100.74%
- 1461万
- 2013年3月31日 -35.56%
- 942万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (2)上記に対応する債務2026/06/25 10:44
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 支払手形及び買掛金 25,727千円 15,293千円 未払金 316 846 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/06/25 10:44
当連結会計年度末の負債の額は88億25百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億78百万円の減少となりました。主な要因は、長期借入金が3億48百万円、支払手形及び買掛金が2億42百万円、短期借入金が87百万円それぞ
れ減少したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である売掛金、並びに未収入金は、顧客の信用リスクにさらされております。投資有価証券は、主に取引先との業務提携及び純投資を目的として保有する株式であり、市場価格及び投資先の財務状況の変動リスクにさらされております。敷金及び保証金は、主に直営店舗及び事務所の賃貸借契約に基づき差入れておりますが、退去時の返還において、貸主の信用リスクにさらされております。2026/06/25 10:44
営業債務である支払手形及び買掛金、並びに未払金は、そのほとんどが1~3ヵ月以内の支払期日であります。借入金及びリース債務は、主に運転資金及び設備投資に係る資金調達を目的としたものであります。このうち一部は、金利の変動リスクにさらされておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。長期預り保証金は、主にFC契約に基づく営業保証金及び賃貸借物件の転貸借による保証金であり途中解約に伴う流動性リスクにさらされております。
デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「3 会計方針に関する事項 (7)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。