- 7502
- 2026/10/09
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 18.65倍
- 2010年以降
- 赤字-99.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.18倍
- 2010年以降
- 0.42-3.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.51%
- ROE 予
- 11.71%
- ROA 予
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年9月30日
- -2億1963万
- 2015年9月30日 -143.23%
- -5億3423万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を、第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。また、第1四半期連結会計期間の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に反映させる方法に変更いたします。加えて、四半期純利益等の表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間については、四半期連結財務諸表の組替えを行っております。2015/11/12 12:34
当第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首から将来にわたって適用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2015/11/12 12:34
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比べ支出が3億14百万円増加し5億34百万円の支出(前年同期 2億19百万円の支出)となりました。主な要因は、仕入債務の増減による収入の増加が4億99百万円となったものの、税金等調整前四半期純損失が5億42百万円増加し、売上債権の増減による支出の増加が6億29百万円、未払金の増減などにより営業活動によるキャッシュ・フローその他の支出の減少3億15百万円などによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比べ支出が12億97百万円増加し16億97百万円の支出(前年同期 3億99百万円の支出)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出の増加3億69百万円、関連会社株式取得による支出の増加6億37百万円などによるものであります。