- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/11/14 16:47- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
当社グループでは、第3四半期連結会計期間において、主として年賀ポストカード等のプリント製品の需要が集中して発生するため、第3四半期連結会計期間の売上高は、他の四半期連結会計期間の売上高と比べ著しく高くなる傾向にあります。
2018/11/14 16:47- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その他、業務効率の改善、省力化などを目指し、クラウド会計システムなど社内システムの刷新を予定通り実施いたしました。また、クラウド系チャットツールの導入により、スピーディーな社内コミュニケーション、リアルタイムな情報伝達の改善にも努めてまいりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、97億21百万円(前年同期比4.4%増)となりました。利益面では、営業損失5億85百万円(前年同期:営業損失7億14百万円)、経常損失5億62百万円(前年同期:経常損失7億19百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失6億21百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失7億31百万円)となりました。
第1四半期連結会計期間より、当社グループの事業別セグメントに関する業績評価を行うために使用している財務指標を経常利益から営業利益に変更したことに伴い、セグメント利益を経常利益から営業利益に変更しております。これに伴いセグメントの業績については、売上高及び営業利益を記載するとともに、営業利益の前年同四半期比較については、遡及適用後の前年同四半期の営業利益と比較を行っております。詳細は「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」をご覧ください。
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