純資産
連結
- 2021年3月31日
- 28億558万
- 2022年3月31日 -4.39%
- 26億8244万
- 2023年3月31日 -13.86%
- 23億1064万
個別
- 2021年3月31日
- 28億8421万
- 2022年3月31日 -4.27%
- 27億6107万
- 2023年3月31日 -13.46%
- 23億8940万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ.市場価格のない株式等以外のもの2023/06/30 12:18
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
ロ.市場価格のない株式等 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、上記貸出コミットメント契約には次の財務制限条項等が付されております。2023/06/30 12:18
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2018年3月決算期末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額の75%および直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。
②各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の額は93億70百万円となり、前連結会計年度末に比べ75百万円の減少となりました。主な要因は、未払金が62百万円増加し、短期リース債務が68百万円、長期借入金が40百万円減少したことによるものであります。2023/06/30 12:18
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の額は23億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億71百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純損失2億4百万円及び支払配当金1億21百万円、自己株式の取得26百万円によるものであります。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.1%から19.8%となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2023/06/30 12:18
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
・市場価格のない株式等 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が当連結会計年度期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下の通りです。2023/06/30 12:18
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たりの純資産額 956円50銭 1株当たりの当期純損失 △84円15銭
(4)株式併合に伴う定款の一部変更 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/30 12:18
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 220円90銭 191円30銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 9円80銭 △16円83銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。