- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額5,218千円は、全社資産に係わる減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,800千円は、全社資産に係わる増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/06/25 10:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△256,874千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△411,293千円及び当社とセグメントとの内部取引消去154,418千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額955,256千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産7,907,629千円及び当社とセグメントとの内部取引消去△6,952,373千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額10,777千円は、全社資産に係わる減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額28,124千円は、全社資産に係わる増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 10:44 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(ア)有形固定資産 イメージング事業における生産設備であります。
(イ)無形固定資産 イメージング事業におけるソフトウエアであります。
2026/06/25 10:44- #4 主要な設備の状況
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員(1日8時間換算)を外数で記載しております。
2.リース資産には、無形固定資産が含まれております。
3.その他には、建設仮勘定及び無形固定資産が含まれております。
2026/06/25 10:44- #5 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2026/06/25 10:44- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「リース資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「リース資産」に表示していた0千円は、「その他」として組み替えております。
2026/06/25 10:44- #7 設備投資等の概要
(注)上記の金額には、のれんを除く無形固定資産が含まれております。
設備投資の主なものは、店舗リニューアル及び出店による建物設備、什器、並びに機械装置等であります。なお、所要資金につきましては自己資金及び金融機関からの借入等によっております。
2026/06/25 10:44- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエアについては、見込利用可能期間(5年)を耐用年数とする定額法によっております。
2026/06/25 10:44