- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△361,467千円は、主に報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/13 9:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/13 9:22
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が1億15百万円減少し、利益剰余金が74百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2014/08/13 9:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(クリーン業務)
クリーン業務につきましては、一宮市役所本庁舎、高山グリーンホテルなどの新規物件及び前連結会計年度に獲得した名古屋東京海上日動ビルディング、あべのハルカス、日立製作所中央研究所のほか既存ホテルの高稼働が寄与したこと、さらには当第1四半期連結累計期間より100%子会社である㈱ティ・クリアを連結子会社化したことにより、売上高は25億15百万円(同7.1%増)となりました。しかしながら大阪マリオット都ホテル、ウェスティンホテル仙台、アークヒルズサウスタワーなどの新規大型物件立上げに伴う募集費や研修費などの初期費用が影響し、営業利益は2億96百万円(同2.8%減)となりました。
(設備管理業務)
2014/08/13 9:22