建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 7億6919万
- 2017年3月31日 +6.38%
- 8億1828万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社グループは、コーポレート・ガバナンスの有効的な機能や経営の透明性を確保するため、組織体制及び経営システムを有効的に維持運営することを重要施策としております。2017/06/28 12:59
そして、事業を通じて社会に貢献することを経営理念としており、顧客の大切な財産である建物施設の機能の維持及び向上と、また労働集約型事業として多くの従業員を抱えることにより、経済社会における雇用の創出に努めております。そしてこれら企業としての社会的役割を拡充しつつ、同時にCSR体制の推進に努めております。
・内部統制システムの整備の状況 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営会議において、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2017/06/28 12:59
当社グループは、建物に関する総合的なメンテナンスサービスを主な事業内容としており、サービスの内容により以下のように分類し、報告セグメントとしております。
クリーン業務・・・・・・・・・・建物における清掃業務とベッドメイクを中心としたホテル業務にて役務 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/28 12:59
建物 10~50年
構築物 15~20年 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/06/28 12:59
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物 33千円 -千円 機械装置及び運搬具 2,624 4,554 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2017/06/28 12:59
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 除却損 建物及び構築物 1,853千円 1,291千円 機械装置及び運搬具 454 205 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2017/06/28 12:59
担保に係る債務前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物 308,274千円 325,422千円 土地 243,038 243,038
- #7 設備投資等の概要
- 機械装置及び運搬具・・・・・・・・太陽光発電事業設備工事 500百万円2017/06/28 12:59
建物及び構築物・・・・・・・・・・社宅改修工事 64百万円
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却などはありません。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/28 12:59
国内の支店営業所も事務所等で建物を賃借しており、不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該資産に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、現在のところ移転等も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~17年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 長期前払費用
定額法
④ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/28 12:59