営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 7904万
- 2017年6月30日 -43.48%
- 4467万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△407,595千円は、主に報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費等の全社費用であります。2017/08/14 10:34
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/14 10:34
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)は、ビルメンテナンス事業につきましては、売上は前連結会計年度後半から当連結会計年度期初にかけ業務を開始したいくつかの大型物件が寄与し、連結売上高は55億91百万円(前年同四半期比3.0%増)と堅調に推移しました。2017/08/14 10:34
利益面では労働力不足がより一層高まる厳しい経営環境下の中、新たに獲得した物件のイニシャルコスト(募集費、教育費、引継ぎコスト等)の抑制に努め、早期の収益化に注力しました。一方で事業領域の拡大や新たなサービスメニューの拡充にむけた人材投資費用などにより、販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は44百万円(同43.5%減)、経常利益60百万円(同36.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益44百万円(同11.6%減)となりました。
ビルメンテナンス事業