ポケットカード(8519)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 146億5000万
- 2009年11月30日 -88.33%
- 17億900万
- 2010年2月28日 +685.84%
- 134億3000万
- 2011年5月31日 -19.31%
- 108億3700万
- 2011年8月31日 +50.58%
- 163億1800万
- 2011年11月30日 -3.68%
- 157億1800万
- 2012年2月29日 +6.36%
- 167億1800万
- 2012年8月31日
- -419億1400万
個別
- 2010年5月31日
- -165億6200万
- 2010年8月31日
- 13億3300万
- 2010年11月30日
- -91億700万
- 2011年2月28日 -93.63%
- -176億3400万
- 2013年2月28日
- -130億5000万
- 2013年8月31日
- 55億
- 2014年2月28日 -72.73%
- 15億
- 2014年8月31日 +100%
- 30億
- 2015年2月28日 +66.67%
- 50億
- 2015年8月31日 ±0%
- 50億
- 2016年2月29日 -20%
- 40億
- 2016年8月31日
- -40億
- 2017年2月28日 -25%
- -50億
- 2017年8月31日
- 20億
- 2018年2月28日
- -130億
有報情報
- #1 事業等のリスク
- また、資金調達を行う際の調達金利は、市場環境その他の要因により変動し、資金調達に係る費用もこの影響を受けます。当社は、資金調達手段の多様化等により金利変動リスクの軽減を図っておりますが、将来の市場環境及び金利の動向によっては資金調達に係る費用が増大する可能性があり、当社の業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。2026/05/27 10:57
当社では、資金調達のうち、銀行借入については長期化を進めるとともに、コミットメントラインによる流動性補完枠の設定や、社債及びコマーシャル・ペーパーなど直接調達の実行による資金調達手段の多様化を推進し、流動性リスクの軽減と金利変動リスクの軽減に努めております。
(6) 法的規制等について