無形固定資産
個別
- 2018年2月28日
- 31億8300万
- 2018年8月31日 -10.02%
- 28億6400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2018/11/09 13:31
2.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。建物 3~22年器具備品 2~20年また、平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。 (2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 (3) リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #2 業績等の概要
- ② 投資活動におけるキャッシュ・フロー2018/11/09 13:31
当中間会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、7億70百万円の減少となりました。これは主に、システム開発に伴う無形固定資産の取得による支出が2億51百万円、事業所移転に伴う敷金の差入による支出が2億72百万円となったことによるものであります。
③ 財務活動におけるキャッシュ・フロー - #3 減価償却額の注記
- 1 減価償却実施額は次のとおりであります。2018/11/09 13:31
当中間会計期間自 平成30年3月1日至 平成30年8月31日 有形固定資産 81 百万円 無形固定資産 348 〃