- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用854百万円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日)
2015/08/11 13:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/11 13:27
- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において重要な営業損失、当期純損失を計上し、また当第1四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社は当該状況を解消すべく、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(10)重要事象等について」に記載の対応策を進め、収益力の向上及び財務体質の強化を図っております。
2015/08/11 13:27- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「プラスチック燃料収入」は、廃プラスチック類の搬入量は微増となりましたが、受入単価低下により前年同期比8.3%減となりました。「売電収入」は、売電単価が低下したことにより、前年同期比11.5%減となりました。この結果、売上高は3,465百万円(前年同期比7.4%減)となりました。
営業損益は、減収となったことを主因として、223百万円の営業利益(前年同期比40.5%減)となりました。
③HS(ホーム・サニテーション)事業部門
2015/08/11 13:27- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において重要な営業損失、当期純損失を計上し、また当第1四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社は当該状況を解消すべく、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(10)重要事象等について」に記載の対応策を進め、収益力の向上及び財務体質の強化を図っております。
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