建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 19億900万
- 2017年3月31日 -9.9%
- 17億2000万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/30 14:38
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 売掛金 - 3,093 建物及び構築物 1,272 1,181 機械装置及び運搬具 31 27
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2017/06/30 14:38
(資産のグルーピングの方法)用 途 種 類 場 所 閉鎖を予定している事務所等 建物及び構築物、未経過リース料等 19ヵ所の事務所等、リース車両153台 SE事業部門 建物及び構築物、リース資産、ソフトウエア等 西日本及び東日本における事務所等,佐賀県武雄市の工場、研究開発部門 売却を予定している旧社員寮 土地及び建物 福岡市南区
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、SE事業部門及びHS事業部門並びにES事業部門については地区を基本単位としております。環境資源開発事業部門については、取り扱う廃棄物の種類と廃棄物の加工後の供給先に応じてグルーピングをしております。これらとは別に遊休または処分予定の資産は個々にグルーピングしております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて3.5%増加し、17,522百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が675百万円、原材料及び貯蔵品が1,082百万円減少しましたが、現金及び預金が2,540百万円増加したことによります。2017/06/30 14:38
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.4%減少し、14,122百万円となりました。これは主に、建物及び構築物の減価償却等により有形固定資産が139百万円減少したことによります。
(負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/30 14:38
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8年~50年 機械装置及び運搬具 4年~17年
定額法