営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 3億9600万
- 2018年6月30日 -73.99%
- 1億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用826百万円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/10 11:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 11:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、人員等経営資源を配分し事業規模の拡大を進めたことによりHS事業部門、ES事業部門がそれぞれ増収となり、新電力事業に係る電力販売量が拡大したことにより環境資源開発事業部門が増収となりました。その一方で、太陽光発電に係る市場規模縮小等の影響を受けSE事業部門は大幅な減収となりました。この結果、グループ全体の売上高は11,733百万円(前年同期比3.0%減)となりました。2018/08/10 11:05
利益につきましては、増収を背景としてHS事業部門、ES事業部門、環境資源開発事業部門はそれぞれ増益となりました。その一方で、減収幅が大きかったSE事業部門は大幅な減益となりました。この結果、グループ全体の損益は、103百万円の営業利益(前年同期比73.8%減)、154百万円の経常利益(前年同期比47.2%減)、111百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同期比46.8%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間の各セグメントの経営成績は次のとおりであります。