ダイオーズ(4653)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 3億641万
- 2009年3月31日 +8.28%
- 3億3179万
- 2010年3月31日 -15.94%
- 2億7889万
- 2011年3月31日 +136.76%
- 6億6031万
- 2012年3月31日 +2.77%
- 6億7861万
- 2013年3月31日 -8.69%
- 6億1964万
- 2014年3月31日 -4.02%
- 5億9475万
- 2015年3月31日 -4.69%
- 5億6687万
- 2016年3月31日 -4.13%
- 5億4345万
- 2017年3月31日 -30.14%
- 3億7964万
- 2018年3月31日 +13.6%
- 4億3126万
- 2019年3月31日 +24.96%
- 5億3891万
- 2020年3月31日 +62.65%
- 8億7651万
- 2021年3月31日 +53.47%
- 13億4517万
- 2022年3月31日 +13.94%
- 15億3274万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/08/31 15:10
トータルサービス事業における国内物流拠点(「建物及び構築物」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/08/31 15:10
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 244千円 -千円 機械装置及び運搬具 13,993 73 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/08/31 15:10
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 692千円 636千円 機械装置及び運搬具 0 11,224 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/08/31 15:10
当社グループは、固定資産の減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、原則として事業及び地域の区分を基準にグルーピングを行っております。収益性が著しく低下した資産グループに関しては、固定資産の帳簿価額を将来キャッシュ・フローに基づく回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。場所 用途 種類 金額(千円) Daiohs U.S.A., Inc.(米国イリノイ州他) 取得を予定していた顧客関連資産の手付金 前渡金 159,255 事業用資産 建物及び構築物 20,974 機械装置及び運搬具 32,465 工具、器具及び備品 334,483 レンタル資産 33,161 顧客関連資産 969,514 非競合権 2,037
当連結会計年度において、主たる子会社のある米国で取得を予定していた顧客関連資産の手付金(159,255千円)が、事業環境の変化に伴う収益性の低下があることから、将来の収益見込みを検討しました結果、全額減損損失として、特別損失に計上しました。加えて、いくつかの支店において、過去の企業買収に関連した無形固定資産及び有形固定資産が、事業環境の変化に伴う収益性の低下があることから、将来の収益見込みを検討しました結果、その一部(1,392,634千円)を減損損失として、特別損失に計上しております。 - #5 設備投資等の概要
- (1)日本部門2022/08/31 15:10
当連結会計年度の設備投資の総額は、968百万円であり、主にコーヒーメーカー等の工具器具や土地、建物及び構築物の購入であります。
(2)米国部門