ダイオーズ(4653)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億7816万
- 2014年6月30日 -3.94%
- 2億6721万
- 2015年6月30日 +17.15%
- 3億1305万
- 2016年6月30日 -7.57%
- 2億8934万
- 2017年6月30日 -15.27%
- 2億4515万
- 2018年6月30日 +9.22%
- 2億6775万
- 2019年6月30日 +4.05%
- 2億7860万
- 2020年6月30日 -73.4%
- 7409万
- 2021年6月30日 +320.28%
- 3億1140万
- 2022年6月30日 +36.72%
- 4億2575万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/09/14 15:01
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、非連結子会社からの経営指導料及び利息収入等であります。(単位:千円) 報告セグメント その他(注1) 合計 日本 米国 飲料サービス 1,910,599 2,276,588 1,910 4,189,098
2.「その他の収益」は、主に顧客とのレンタル取引及び加盟店とのリース取引によるものであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。2022/09/14 15:01
(a) 日本部門
日本国内では新型コロナウイルスの感染拡大が一時的な落ち着きを見せましたが、社会全体で在宅勤務の環境整備が進んだことで、多くの企業の従業員にとっては必ずしも事業所に出社することが必要ではなくなりました。日本部門の連結子会社である株式会社ダイオーズ ジャパンは、当第1四半期累計期間において、事業所の従業員に対してサービスを提供する企業として、これまでとは違ったオフィス環境への対処が求められています。