営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 3億8589万
- 2015年6月30日 +22.05%
- 4億7097万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 調整額は、セグメント間取引及び振替高の消去であります。2015/08/13 10:36
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引及び振替高の消去であります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/13 10:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、売上高については、期初の計画を上回る25億94百万円(前年同四半期比10.5%増)となり、5期連続の増収を達成し、第1四半期連結累計期間における過去最高の実績となりました。また、利益面においては、新規顧客の増加と既存顧客の解約が減少していることから顧客への貸し出し機器の量が増加傾向にあり、それに伴い、機器償却費及び消耗品費も上昇しましたが、これらの費用は将来の売上・利益の拡大に繋がる前向きな変動費であるため、販促費の一部と捉えております。2015/08/13 10:36
一方で、拠点運営の標準化が順調に進捗し、固定費全般において売上比率で減少傾向にあり、その結果、当第1四半期連結累計期間のおける営業利益は3億13百万円(前年同四半期17.2%増)となり、売上高と同様に第1四半期連結累計期間における過去最高の実績となりました。
② 米国部門