- 4653
- 2023/01/19
- 時価
- 201億円
- PER 予
- 19.98倍
- 2010年以降
- 赤字-31.45倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.72-1.7倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 7.12%
- ROA 予
- 3.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダイオーズ(4653)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億3961万
- 2011年6月30日 -0.9%
- 2億3746万
- 2012年6月30日 +37.38%
- 3億2623万
- 2013年6月30日 +13.72%
- 3億7099万
- 2014年6月30日 +4.02%
- 3億8589万
- 2015年6月30日 +22.05%
- 4億7097万
- 2016年6月30日 -21.03%
- 3億7194万
- 2017年6月30日 +7.32%
- 3億9918万
- 2018年6月30日 -12.42%
- 3億4961万
- 2019年6月30日 +5.64%
- 3億6934万
- 2020年6月30日
- -8億9286万
- 2021年6月30日
- 1億2864万
- 2022年6月30日 +473.78%
- 7億3814万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の営業費用であります。2022/09/14 15:01
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の営業費用であります。2022/09/14 15:01
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 他方、原材料や資材の不足による物価高騰やエネルギーコストの上昇は、日本社会全体に大きな影響を与えております。株式会社ダイオーズ ジャパンではこれに対処すべく、複数事業所の事務部門を集約・統合するとともに、社内に蓄積されたデータを活用するためのシステム開発を進め、これらを通じたコストの削減、生産性の向上に努めております。2022/09/14 15:01
以上のことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は41億60百万円(前年同四半期比14.9%増)、営業利益4億25百万円(前年同四半期比36.7%増)となり、売上高、営業利益共に、過去最高実績であった前年同四半期実績を超えて、過去最高実績を更新しました。
(b) 米国部門