- 4653
- 2023/01/19
- 時価
- 201億円
- PER 予
- 19.98倍
- 2010年以降
- 赤字-31.45倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.72-1.7倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 7.12%
- ROA 予
- 3.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 調整額は、セグメント間取引及び振替高の消去であります。2015/11/13 10:34
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引及び振替高の消去であります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/13 10:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①国内部門2015/11/13 10:34
当第2四半期における我が国経済は政府主導の金融緩和政策により、長年続いたデフレ経済からの完全脱却に向けて着実に前進しています。そのような社会環境の下、当期は当社国内部門の第2期中期計画の2年目にあたり、B to Bに特化した総合サービス会社の完成に向け、「エリア担当制営業管理システム」、「拠点運営の標準化による合理化」、「既存顧客別管理システム」という中心的戦略を確実に進捗させました。その結果、売上高は期初計画を6%上回り、営業利益も同様に期初計画を9%上回る実績となりました。
国内部門に於いては、取扱商品である、コーヒー、ボトルウォーター、ティーサーバーの飲料関連の全商品に加え、ダストコントロール、ダイオーズカバーオール(清掃事業)等の環境衛生商品の全商品に於いて、新規獲得件数及び売上高が増加し、また、ルートサービスの質に対する既存顧客からの高評価により解約顧客件数も年々減少し、契約顧客件数は極めて順調な増加傾向にあります。当第2四半期は営業日数換算では前年同四半期比マイナス1日というビハインドである環境下にも関わらず、直営の全拠点が前年同四半期の売上高を上回る好業績となり、加盟店への出荷売上高も順調に増加しました。