- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/21 12:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2016/06/21 12:09- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/06/21 12:09- #4 業績等の概要
これらの結果、売上高については102億67百万円(前期比9.2%増)となり、5期連続の増収と同時に、3期連続での過去最高を更新しました。利益面においては、契約顧客件数の増加により、顧客への貸し出し機器数量が増加したため、機器償却費および消耗品費が期初の計画を大きく上回りました。
当社のビジネス特性とも言うべき「積み重ねビジネスの特徴」を最大限に活かし将来の利益を生み出すため、過去5期にわたり行ってきた積極的な先行投資が実を結び、営業利益は9億28百万円(前期比15.1%増)となり、売上高と同様に過去最高を更新しました。
②米国部門
2016/06/21 12:09- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業損益、経常損益)
販売費及び一般管理費127億14百万円(前期比16.8%増加)となり、営業利益は17億30百万円(前期比13.3%増加)となりました。また、経常利益は16億84百万円(前期比1.5%増加)となりました。
(親会社株主に帰属する当期純損益)
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