- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/22 9:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2017/06/22 9:37- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/22 9:37- #4 業績等の概要
売上高については契約顧客件数が順調に増加していることから、110億38百万円(前期比8.5%増)となり、4期連続で過去最高売上高を更新しました。
利益面においても、サービスエリアにおける契約顧客件数の密度が高まったことにより、ルートサービスの効率化が促進されたことや、全社レベルでの精算システム電子化により精算業務に関わる人件費の削減を実現できたことから、拠点運営における対売上管理コスト比率が減少しました。その結果、営業利益は2期連続の増益で9億64百万円(前期比3.3%増)となり、売上高と同様に過去最高を更新しました。
なお、純粋持株会社を含めた国内部門の売上高は、111億20百万円(前期比8.3%増)、営業利益は為替の影響に伴う米国部門からの配当収入等の減収により、9億25百万円(前期比0.4%減)となりました。
2017/06/22 9:37- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業損益、経常損益)
販売費及び一般管理費132億45百万円(前期比4.2%増加)となり、営業利益は16億8百万円(前期比7.0%減少)となりました。また、経常利益は16億21百万円(前期比3.8%減少)となりました。
(親会社株主に帰属する当期純損益)
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