- 4653
- 2023/01/19
- 時価
- 201億円
- PER 予
- 19.98倍
- 2010年以降
- 赤字-31.45倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.72-1.7倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 7.12%
- ROA 予
- 3.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の営業費用であります。2018/11/14 15:24
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の営業費用であります。2018/11/14 15:24
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、継続反復販売ビジネスの要となる既存顧客の維持については「顧客別管理システム」が効果的に機能し、業績マイナス要因となる解約件数は期初の予測数値を下回りました。その結果、取扱サービスである、コーヒー、ボトルウォーター、ティーサーバーの飲料関連、ダストコントロール、ダイオーズカバーオール(清掃事業)等の環境衛生関連の全てのサービスにおいて契約顧客件数は過去最高件数を更新しました。2018/11/14 15:24
これらの結果、当第2四半期累計期間における、株式会社ダイオーズ ジャパンの売上高は、期初計画比103.3%、前年同四半期比10.0%増の65億76百万円となり、8期連続増収、及び、5期連続での過去最高実績を更新しました。営業利益は、管理面における中核戦略である「拠点運営の合理化」が効果的に機能したことにより、期初計画比113.9%、前年同四半期比13.7%増の5億69百万円となり、売上高同様に過去最高実績を更新し、売上、営業利益、共に前年同四半期比で二桁の成長を実現するに至りました。尚、現在の状勢は第3四半期会計期間以降も継続される事を予測しており、現段階における通期実績予測は売上高、営業利益、共に過去最高実績を更新する見込みとなっております。
(b)米国部門