- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の営業費用であります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/02/14 15:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の営業費用であります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2019/02/14 15:06- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
創業50周年を来期に控え、飲料関連サービスにおいては大規模事業所でも対応できる付加価値の高い大型コーヒーマシンの投入や100%自社物流によってリーズナブルな価格提供が可能なボトルウォーター等を多くの事業所から評価いただいております。また、環境衛生関連サービスにおいては顧客満足度を図る為に商圏拡大を行うと共に、ダイオーズカバーオール(清掃サービス)が「注目の成長事業」としてマスコミに取り上げられテレビ放映された事で契約希望数が急増する等々の要因により、取り扱いサービスである、コーヒー、ボトルウォーター、ティーサーバー等の飲料関連並びにダストコントロール、ダイオーズカバーオール(清掃サービス)等の環境衛生関連の全てのサービスにおいて、積み上げ式ビジネスの成果とも言える継続契約顧客件数は過去最高を更新しております。
これらの結果、当第3四半期における、株式会社ダイオーズ ジャパンの売上高については、期初計画比103.0%、前年同四半期比10.0%増の100億6百万円となり、8期連続増収、及び、5期連続での過去最高実績を更新しました。また営業利益についても、期初計画比114.0%、前年同四半期比23.0%増の9億23百万円となり、売上高同様に過去最高実績を更新し、売上、営業利益、共に対前期比で二桁の成長を実現するに至りました。なお、現在の状勢は第4四半期会計期間以降も継続される事を予測しており、現段階における通期実績予測は売上高、営業利益、共に通期計画を上回り、過去最高実績を更新する見通しとなっております。
(b) 米国部門
2019/02/14 15:06