営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 2億9884万
- 2014年6月30日 -30.72%
- 2億704万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△288,155千円には、セグメント間取引消去13,031千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△301,186千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/14 10:42
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護事業、ファイナンシャル・サポート・サービス、有料老人ホーム事業、少額短期保険業他が含まれております。
2 セグメント利益の調整額△272,223千円には、セグメント間取引消去11,898千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△284,121千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/14 10:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループでは以下の努力を行ってまいりました。2014/08/14 10:42
ホテル事業では、WEB等による積極的な広告・営業活動を展開したものの、婚礼施行組数が減少したことにより、売上高は前年同四半期比22.5%減の572百万円となり、営業損失は70百万円(前年同四半期は49百万円の営業利益)となりました。
式典事業は、定期的なご葬儀勉強会、体験型の生前相談会等を開催し、お客様とのコミュニケーションを深める活動を行ってまいりました。その結果、ご葬儀件数の増加につながったものの、ご葬儀1件あたりの売上高は前年同四半期比で減少したため、売上高は前年同四半期比0.6%減の1,853百万円となり、営業利益は506百万円(前年同四半期比1.7%減)となりました。