無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 12億8384万
- 2015年3月31日 -17.21%
- 10億6293万
個別
- 2014年3月31日
- 3億8148万
- 2015年3月31日 +1.51%
- 3億8725万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント資産の調整額18,674,561千円の主な内容は、セグメント間消去取引△786,166千円、各報告セグメントに配分していない全社資産19,460,728千円であります。2015/07/02 16:20
その他の項目の減価償却費の調整額48,287千円は全社費用に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額90,594千円は、全て全社有形固定資産及び無形固定資産であります。
のれんの償却額の調整額は、報告セグメントに配賦不能なものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護事業、ファイナンシャル・サポート・サービス、有料老人ホーム事業、少額短期保険業他が含まれております。
2 セグメント利益の調整額△920,601千円には、セグメント間取引消去53,978千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△974,579千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産の調整額19,102,493千円の主な内容は、セグメント間消去取引△818,904千円、各報告セグメントに配分していない全社資産19,921,397千円であります。
その他の項目の減価償却費の調整額47,408千円は全社費用に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額125,605千円は、全て全社有形固定資産及び無形固定資産であります。
のれんの償却額の調整額は、報告セグメントに配賦不能なものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、長期前払費用に係る金額が含まれております。2015/07/02 16:20 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/07/02 16:20 - #4 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2015/07/02 16:20
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、主として税金等調整前当期純利益の計上により営業活動によるキャッシュ・フローが増加したこと、有形及び無形固定資産の取得による支出、投資有価証券の取得による支出等で投資活動によるキャッシュ・フローが減少したことにより前連結会計年度末に比べ235百万円減少し、13,372百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b:固定資産2015/07/02 16:20
固定資産は21,685百万円(前連結会計年度比1.4%増)となりました。これは、有形固定資産における減損損失の計上等による減少(106百万円)、のれんの償却等による無形固定資産の減少(220百万円)、投資有価証券及び敷金及び保証金の増加等による投資その他の資産の増加(625百万円)が要因であります。
②負債 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/07/02 16:20