営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 7億5104万
- 2015年12月31日 +8.58%
- 8億1547万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△722,071千円には、セグメント間取引消去36,674千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△758,745千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/12 15:58
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護事業、ファイナンシャル・サポート・サービス、有料老人ホーム事業、少額短期保険業他が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△708,660千円には、セグメント間取引消去47,476千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△756,136千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 15:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループにおける各事業の取り組みと業績内容は以下の通りであります。2016/02/12 15:58
ホテル事業では、おもてなしサービス体制の強化及び積極的なSNS・WEB広告の展開の結果、ご婚礼施行組数が増加し、売上高は前年同四半期比15.0%増の2,127百万円となり、営業利益は26百万円(前年同四半期営業損失は155百万円)となりました。
式典事業では、新斎場の「湘南大磯ホール」及び「八王子滝山ファミリーホール」の順調な稼働と定期的な生前相談会等、お客様とのコミュニケーションを深める活動を推進した結果、ご葬儀件数は増加しましたが、ご葬儀の小規模化に伴うご葬儀1件あたりの売上高は減少しました。アフターフォローを含めたご葬儀周辺領域の営業活動に努めた結果、売上高は前年同四半期比1.4%増の5,665百万円、営業利益は前年同四半期比7.9%減の1,382百万円となりました。