営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億1824万
- 2016年6月30日 -0.72%
- 2億1665万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△235,094千円には、セグメント間取引消去15,757千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△250,852千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/08/12 11:35
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護事業、ファイナンシャル・サポート・サービス、有料老人ホーム事業、少額短期保険業他が含まれております。
2 セグメント利益の調整額△240,915千円には、セグメント間取引消去15,862千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△256,778千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 11:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 式典事業は、新斎場の「サン・ライフ ファミリーホール二宮」の順調な稼働と計画的な生前相談会、施設見学会等の開催により、お客様とのコミュニケーションを深める活動を推進した結果、ご葬儀件数は増加しました。2016/08/12 11:35
一方で、ご葬儀の小規模化に伴うご葬儀1件あたりの売上高は前年同四半期比で減少したものの、売上高は前年同四半期比3.5%増の1,890百万円となり、営業利益は430百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。
その他の事業では、介護サービスご利用者の増加及びサービス品質向上に努めました。また少額短期保険では、ご加入者のサービス内容の拡充を図りました。その結果、在宅介護のご利用者及び少額短期保険の加入が順調に推移し、売上高は前年同四半期比9.4%増の217百万円となりましたが、戦略的広告費用の増加、昨年10月の有限会社ホーマの営業譲受により、営業利益は42百万円(前年同四半期比7.3%減)となりました。