- 4656
- 2018/09/25
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 5.41倍
- 2010年以降
- 赤字-13.79倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.93-1.71倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 18.19%
- ROA 予
- 3.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△708,660千円には、セグメント間取引消去47,476千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△756,136千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/14 13:45
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護事業、ファイナンシャル・サポート・サービス、有料老人ホーム事業、少額短期保険業他が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△663,851千円には、セグメント間取引消去47,998千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△711,850円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 13:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ホテル事業では、多様なご婚礼ニーズに応えるため、ホテルサンライフガーデンのテーマパーク化、スタッフのおもてなしサービス体制の強化、SNS・WEB広告を推進しましたが、ご婚礼施行組数の減少により、売上高は前年同四半期比8.0%減の1,957百万円となりました。一方で、コスト削減、経費削減に努めましたが、営業損失は17百万円(前年同四半期営業利益は26百万円)となりました。2017/02/14 13:45
式典事業では、前期末に新設致しましたご家族様が故人様と大切なお時間を創造できる「アットホーム」をコンセプトにした「サン・ライフ ファミリーホール二宮」の順調な稼働と生前ご相談会、施設見学会・フェスタの週末開催等、お客様とのコミュニケーションを深める活動を推進しました。また、平成28年11月、神奈川県綾瀬市寺尾西に「ファミリーホール綾瀬」を新設致しました。その結果、その結果、売上高は前年同四半期比1.3%増の5,737百万円となりましたが、新規斎場に伴う広告宣伝費の増加により、営業利益は前年同四半期比5.4%減の1,307百万円となりました。
その他の事業では、介護サービス利用者の増加及びサービス向上に努めました、また、少額短期保険では、「ご葬儀費用直接支払サービス」を開始し、ご加入者のサービス内容の拡充を図りました。その結果、在宅介護のご利用者及び少額短期保険のご加入者が順調に推移し、売上高は前年同四半期比10.2%増の664百万円、営業利益は前年同四半期比3.7%増の118百万円となりました。