純資産
個別
- 2016年6月30日
- 13億3775万
- 2016年9月30日 -7.62%
- 12億3584万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- なお、当該コミットメントライン契約について、下記のとおり財務制限条項が付されております。2016/11/14 9:15
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を平成27年6月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②平成28年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は32億89百万円(同3億41百万円増加)となりました。増減の主な要因は、運転資金を使途とする短期借入金4億50百万円増加、運転及び設備資金を使途とする長期借入金26百万円減少、未払金1億10百万円減少であります。また、リース債務1億42百万円(同11百万円減少)を含む有利子負債残高は24億74百万円(同4億12百万円増加)となりました。2016/11/14 9:15
純資産は12億35百万円(同1億1百万円減少)となりました。これは当第1四半期純損失1億2百万円によるものです。
(8) 経営者の問題認識と今後の方針について