有価証券報告書-第56期(2024/07/01-2025/06/30)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた3,857千円は、「補助金収入」342千円、「その他」3,514千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「為替差損益(△は益)」及び「補助金収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下の「その他」に含めておりました「補助金の受取額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた48,700千円は、「為替差損益(△は益)」989千円、「補助金収入」△342千円、「その他」48,053千円として組み替えております。
また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下の「その他」に表示していた871千円は、「補助金の受取額」342千円、「その他」529千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた3,857千円は、「補助金収入」342千円、「その他」3,514千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「為替差損益(△は益)」及び「補助金収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下の「その他」に含めておりました「補助金の受取額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた48,700千円は、「為替差損益(△は益)」989千円、「補助金収入」△342千円、「その他」48,053千円として組み替えております。
また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下の「その他」に表示していた871千円は、「補助金の受取額」342千円、「その他」529千円として組み替えております。