日本空調サービス(4658)の包括利益の推移 - 全期間
連結
- 2010年6月30日
- -1億8800万
- 2010年9月30日
- 3800万
- 2010年12月31日 +373.68%
- 1億8000万
- 2011年3月31日 +105.56%
- 3億7000万
- 2011年6月30日 -93.51%
- 2400万
- 2011年9月30日 +791.67%
- 2億1400万
- 2011年12月31日 +57.01%
- 3億3600万
- 2012年3月31日 +122.32%
- 7億4700万
- 2012年6月30日
- -9500万
- 2012年9月30日
- 1億600万
- 2012年12月31日 +323.58%
- 4億4900万
- 2013年3月31日 +127.84%
- 10億2300万
- 2013年6月30日 -82.11%
- 1億8300万
- 2013年9月30日 +327.32%
- 7億8200万
- 2013年12月31日 +61%
- 12億5900万
- 2014年3月31日 +25.34%
- 15億7800万
- 2014年6月30日 -84.28%
- 2億4800万
- 2014年9月30日 +176.61%
- 6億8600万
- 2014年12月31日 +81.49%
- 12億4500万
- 2015年3月31日 +45.46%
- 18億1100万
- 2015年6月30日 -81.45%
- 3億3600万
- 2015年9月30日 +59.82%
- 5億3700万
- 2015年12月31日 +101.12%
- 10億8000万
- 2016年3月31日 -10.65%
- 9億6500万
- 2016年6月30日 -83.11%
- 1億6300万
- 2016年9月30日 +300%
- 6億5200万
- 2016年12月31日 +102.15%
- 13億1800万
- 2017年3月31日 +61.46%
- 21億2800万
- 2017年6月30日 -87.31%
- 2億7000万
- 2017年9月30日 +280.37%
- 10億2700万
- 2017年12月31日 +65.92%
- 17億400万
- 2018年3月31日 +10.97%
- 18億9100万
- 2018年6月30日 -81.65%
- 3億4700万
- 2018年9月30日 +287.32%
- 13億4400万
- 2018年12月31日 -5.73%
- 12億6700万
- 2019年3月31日 +45.22%
- 18億4000万
- 2019年6月30日 -76.14%
- 4億3900万
- 2019年9月30日 +165.15%
- 11億6400万
- 2019年12月31日 +56.36%
- 18億2000万
- 2020年3月31日 +7.36%
- 19億5400万
- 2020年6月30日 -70.78%
- 5億7100万
- 2020年9月30日 +137.48%
- 13億5600万
- 2020年12月31日 +85.18%
- 25億1100万
- 2021年3月31日 +26.52%
- 31億7700万
- 2021年6月30日
- -1億6900万
- 2021年9月30日
- 10億7700万
- 2021年12月31日 +54.78%
- 16億6700万
- 2022年3月31日 +24.12%
- 20億6900万
- 2022年6月30日
- -100万
- 2022年9月30日
- 5億2200万
- 2022年12月31日 +105.56%
- 10億7300万
- 2023年3月31日 +117.89%
- 23億3800万
- 2023年6月30日 -65.01%
- 8億1800万
- 2023年9月30日 +41.2%
- 11億5500万
- 2023年12月31日 +77.84%
- 20億5400万
- 2024年3月31日 +69.13%
- 34億7400万
- 2024年6月30日 -73.98%
- 9億400万
- 2024年9月30日 +52.43%
- 13億7800万
- 2024年12月31日 +64.73%
- 22億7000万
- 2025年3月31日 +48.99%
- 33億8200万
- 2025年6月30日 -72.06%
- 9億4500万
- 2025年9月30日 +206.46%
- 28億9600万
- 2025年12月31日 +54.35%
- 44億7000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2025/06/24 15:30
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)2025/06/24 15:30
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。従来、所得等に対する法人税、住民税及び事業税等(以下、「法人税等」という。)について、法令に従い算定した額を損益に計上することとしておりましたが、所得に対する法人税等について、その発生源泉となる取引等に応じて、損益、株主資本及びその他の包括利益に区分して計上することとし、その他の包括利益累計額に計上された法人税等については、当該法人税等が課される原因となる取引等が損益に計上された時点で、これに対応する税額を損益に計上することとしました。なお、課税の対象となった取引等が、損益に加えて、株主資本又はその他の包括利益に関連しており、かつ、株主資本又はその他の包括利益に対して課された法人税等の金額を算定することが困難である場合には、当該税額を損益に計算しております。また、親会社の持分変動による差額に係る連結財務諸表固有の一時差異について資本剰余金を相手勘定として繰延税金資産又は繰延税金負債を計上していた場合で、当該子会社に対する投資を売却し、一時差異が解消した際の繰延税金資産又は繰延税金負債の取崩しについて、従来、対応する額を法人税等調整額に計上することとしておりましたが、資本剰余金を相手勘定として取り崩すこととしました。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、適用初年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の適用初年度の累積的影響額を、適用初年度の期首の利益剰余金に加減するとともに、対応する金額を資本剰余金又はその他の包括利益累計額のうち、適切な区分に加減し、当該期首から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2025/06/24 15:30
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 連結子会社における簡便法の採用