営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 3億5300万
- 2017年6月30日 -20.11%
- 2億8200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループにおいては、サービスを提供する現場でのお客様との接点を最重要視し、当社のノウハウを活かした設備診断、ソリューション提案、省エネや省コスト提案を通じてお客様の潜在的ニーズの掘り起こしに努め、新規物件の獲得や既存契約の維持に取り組んでまいりました。2017/08/10 13:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は93億40百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は2億82百万円(前年同期比20.0%減)、経常利益は3億13百万円(前年同期比16.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億21百万円(前年同期比34.2%減)となりました。
なお、当社グループは、建物設備のライフサイクルに合わせて、メンテナンスサービスとリニューアル工事とを一体化した事業活動を展開しており、当該事業以外の事業について重要性が乏しいことから、報告セグメントを単一としております。