営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 14億4800万
- 2017年12月31日 +15.47%
- 16億7200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループにおいては、サービスを提供する現場でのお客様との接点を最重要視し、当社のノウハウを活かした設備診断、ソリューション提案、省エネや省コスト提案を通じてお客様の潜在的ニーズの掘り起こしに努め、新規物件の獲得や既存契約の維持に取り組んでまいりました。2018/02/14 16:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は318億6百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は16億72百万円(前年同期比15.5%増)、経常利益は17億66百万円(前年同期比15.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億80百万円(前年同期比17.2%増)となりました。
なお、当社グループは、建物設備のライフサイクルに合わせて、メンテナンスサービスとリニューアル工事とを一体化した事業活動を展開しており、当該事業以外の事業について重要性が乏しいことから、報告セグメントを単一としております。