売上高
連結
- 2016年12月31日
- 45億3162万
- 2017年12月31日 +16.54%
- 52億8134万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/09 9:32
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2018/02/09 9:32
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①国内棚卸サービス2018/02/09 9:32
国内棚卸サービスにおいては、前期の臨時大型受注による増収分を当期に継続できなかったこと、および既存顧客同士の統合による取引条件の変更等により減収となりました。重点施策である棚卸作業の生産性(注)の改善につきましては、新型端末機器の導入や棚卸経験者比率の向上により、第3四半期累計で前期比11.1%増と大きく伸長いたしました。賃金制度・基本時給の改定により現場段階での労働単価が前期比7.8%増と大きく上昇しましたが、生産性の伸長が労働単価の上昇を吸収し、売上総利益は前期比で伸長しております。売上高は11,917百万円(前年同四半期比1.9%減)となり、セグメント利益は売上減の影響および次世代端末機器開発等への投資など販売管理費が前年比で伸長したことにより1,112百万円(前年同四半期比1.1%減)となりました。
(注)1時間あたり数量ベースのカウント生産性