4662 フォーカスシステムズ

4662
2026/05/20
時価
256億円
PER 予
9.39倍
2010年以降
赤字-56.29倍
(2010-2026年)
PBR
1.5倍
2010年以降
0.22-2.21倍
(2010-2026年)
配当 予
4.31%
ROE 予
15.99%
ROA 予
10.33%
資料
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フォーカスシステムズ(4662)の売上高 - セキュリティ機器関連事業の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年6月30日
1億8809万
2013年9月30日 +216.5%
5億9532万
2013年12月31日 +38.81%
8億2638万
2014年6月30日 -61.21%
3億2056万
2014年9月30日 +61.87%
5億1890万
2014年12月31日 +41.92%
7億3642万
2015年6月30日 -79.47%
1億5116万
2015年9月30日 +162.69%
3億9710万
2015年12月31日 +46.75%
5億8274万
2016年6月30日 -58.18%
2億4372万
2016年9月30日 +127.58%
5億5467万
2016年12月31日 +48.64%
8億2444万
2017年6月30日 -69.51%
2億5140万
2017年9月30日 +89.22%
4億7571万
2017年12月31日 +78.05%
8億4699万
2018年6月30日 -77.31%
1億9219万
2018年9月30日 +177.38%
5億3311万
2018年12月31日 +55.38%
8億2837万
2019年6月30日 -68.85%
2億5802万
2019年9月30日 +156.62%
6億6215万
2019年12月31日 +40.8%
9億3234万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)15,962,42232,555,008
税引前中間(当期)純利益(千円)834,6122,163,186
2025/06/30 15:00
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
イノベーション事業として、法人企業向けのインフラ設計・構築、メインフレーム業務、システム開発、付随する運用・保守、IoT分野及び情報セキュリティ分野における自社製品の製造・ソリューション提供を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2025/06/30 15:00
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
キンドリルジャパン㈱5,290,848イノベーション事業広域ソリューション事業
2025/06/30 15:00
#4 事業等のリスク
(1) 特定の事業分野への依存について
公共関連システム分野を事業の安定的収益基盤かつ当社の特長の一つとしており、売上高が占める割合は、全体の30.6%(前事業年度は30.6%)となっております。それらの多くの直接の販売先は、大手SIerでありますが、最終ユーザーは主に官公庁や地方自治体であり、政権交代や政策転換、国家的緊急事態の発生等により、予算の組替え・削減等が起きた場合には、当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当社が携わる公共関連システムは、社会性・公共性が高いシステムが多く、当該リスクが発生した場合にも、多くのシステムが連続的に消失する可能性は低く、経営基盤を揺るがすほどの影響を及ぼすことは考え難い一方で、リスク発生時の影響を最低限に留める必要があります。当社は各事業本部において事業部を超えて連携できる体制を整備し、人員の柔軟な配置を可能としているほか、新規案件の獲得及び新規ビジネスの推進に努めております。
2025/06/30 15:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2025/06/30 15:00
#6 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/30 15:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、企業価値を向上させると共に株主価値を高めるため、事業規模拡大の成果を示す売上高と、収益性向上による利益拡大の成果を示す営業利益、営業利益率及び自己資本利益率(ROE)を重視しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2025/06/30 15:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業績面では、人的資本への投資を進めたうえで、価格転嫁・業務効率化等により着実に利益を生み出し、増収増益となりました。
この結果、当事業年度の業績は、売上高32,555百万円(前事業年度比3.3%増)、営業利益2,171百万円(前事業年度比10.0%増)、経常利益2,164百万円(前事業年度比9.8%増)、当期純利益1,566百万円(前事業年度比11.4%増)となり、売上高・各利益共に過去最高を更新しました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/30 15:00
#9 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
ソフトウェア開発の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/30 15:00
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
売上高1,997,2501,014,231
(注)上記の金額は、受注制作のソフトウェア開発のうち、インプット法により収益を認識した案件を対象に記載しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2025/06/30 15:00
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)及び(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/30 15:00

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