フォーカスシステムズ(4662)の差入保証金の回収による収入の推移 - 通期
個別
- 2011年3月31日
- 896万
- 2012年3月31日 -88.53%
- 102万
- 2013年3月31日 -43.63%
- 58万
- 2014年3月31日 +581.21%
- 395万
- 2015年3月31日 +11.77%
- 441万
- 2016年3月31日 -89.45%
- 46万
- 2017年3月31日 +338.63%
- 204万
- 2018年3月31日 -11.25%
- 181万
- 2020年3月31日 +6.95%
- 194万
- 2021年3月31日 +841.86%
- 1827万
- 2022年3月31日 -35.63%
- 1176万
- 2023年3月31日 -98.71%
- 15万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 6597万
- 2025年3月31日 -91.05%
- 590万
- 2026年3月31日 +300.3%
- 2363万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローでは、1,839百万円の収入がありました。これは主に、法人税等の支払額776百万円があった一方で、税引前当期純利益2,163百万円、減価償却費176百万円、売上債権の減少額105百万円、未払金の増加額101百万円等によるものであります。2025/06/30 15:00
投資活動によるキャッシュ・フローでは、810百万円の支出がありました。これは主に、差入保証金の回収による収入5百万円があった一方で、定期預金の増加額692百万円、保険積立金の積立による支出44百万円、有形固定資産の取得による支出64百万円等によるものであります。
財務活動におけるキャッシュ・フローでは、1,020百万円の支出がありました。これは、長期借入れによる収入600百万円があった一方で、長期借入金の返済による支出877百万円、配当金の支払額572百万円、社債の償還による支出120百万円、短期借入金の減少額50百万円によるものであります。