営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 2億8872万
- 2019年6月30日 +11.38%
- 3億2158万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△393,065千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費(全社費用)であります。2019/08/13 10:00
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/13 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、持続的な発展と成長のため、人材確保・育成、新製品・新サービス・新規事業領域の開拓等、企業力の向上に努めております。その結果、8期連続増収となった前期に引続き、売上高・利益ともに順調に推移しました。また、マイクロン社との医療分野における「画像判定AI化システム開発」等、将来を見据えた新たな取組みを開始しました。2019/08/13 10:00
これらの結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高5,298百万円と前年同四半期と比べ393百万円(8.0%)の増収となりました。また利益面では、営業利益321百万円(前年同四半期は営業利益288百万円)、経常利益336百万円(前年同四半期は経常利益288百万円)、四半期純利益243百万円(前年同四半期は四半期純利益189百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。