フォーカスシステムズ(4662)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2011年6月30日
- -1億1263万
- 2012年6月30日 -52.6%
- -1億7187万
- 2013年6月30日
- 110万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 9944万
- 2015年6月30日 -73.41%
- 2644万
- 2016年6月30日 -22.81%
- 2041万
- 2017年6月30日 +88.28%
- 3843万
- 2018年6月30日 +651.25%
- 2億8872万
- 2019年6月30日 +11.38%
- 3億2158万
- 2020年6月30日 +0.34%
- 3億2266万
- 2021年6月30日 -6.3%
- 3億233万
- 2022年6月30日 +61.76%
- 4億8904万
- 2023年6月30日 -51.59%
- 2億3672万
- 2024年6月30日 +36.74%
- 3億2370万
- 2025年6月30日 +166.97%
- 8億6418万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△514,221千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費(全社費用)であります。2023/08/14 10:00
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、今年5月に「発展・利益・還元サイクルの強化」を基本とする「中期経営計画24-26」を公表しました。当計画に基づき、果敢な挑戦で事業を拡大して増加した利益を従業員はじめステークホルダーにより多く還元し、新たな発展に繋げることを目指します。また、「健康経営優良法人 2023(大規模法人部門)」や「プラチナくるみん」を取得するなど、従業員が心身ともに健康的に長く働くことができる環境の整備も進みました。業績面では、不採算案件の発生及び前年同四半期に収益を押し上げた高収益案件の反動減により、利益面では厳しいスタートとなりました。2023/08/14 10:00
これらの結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高7,310百万円と前年同四半期と比べ366百万円(5.3%)の増収となりました。また利益面では、営業利益236百万円(前年同四半期は営業利益489百万円)、経常利益217百万円(前年同四半期は経常利益523百万円)、四半期純利益148百万円(前年同四半期は四半期純利益354百万円)となりました。
なお、当該不採算案件は収束の目途が立っており、その他案件においては好調に推移していることから、通期の業績及び配当予想は据え置いております。