営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 3億2158万
- 2020年6月30日 +0.34%
- 3億2266万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△430,152千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費(全社費用)であります。2020/08/11 10:00
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/11 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、事業環境の変化に負けず、持続的に成長することを目標に、AIやIoT、クラウド等、事業の発展に向けた取組みを強化しておりますが、案件の延期・中止や外出制限に伴う営業活動・出張の制約等、新型コロナウイルス感染症の影響を受けました。しかし、社会性の高い公共分野から、様々な業種の事業活動を支える民間分野まで幅広く展開した強固な事業基盤により相互に補う形で、業績への影響が軽減されました。2020/08/11 10:00
これらの結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高5,407百万円と前年同四半期と比べ109百万円(2.1%)の増収となりました。また利益面では、営業利益322百万円(前年同四半期は営業利益321百万円)、経常利益328百万円(前年同四半期は経常利益336百万円)、四半期純利益216百万円(前年同四半期は四半期純利益243百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。