営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 6億2154万
- 2019年9月30日 +9.73%
- 6億8202万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△737,949千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費(全社費用)であります。2019/11/11 10:00
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/11 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、持続的な発展と成長のため、人材確保・育成、新製品・新サービス・新規事業領域の開拓等、企業力の向上に努めております。トピックスとしましては、既存3事業における業務効率化に加え、「医療画像判定をAI化するシステムの開発」や「AIによるファッションショー演出の実証実験」、「Google Cloudパートナープログラムにおけるパートナー認定の取得」等、先端技術を活用した取組みを推進しました。2019/11/11 10:00
これらの結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高10,951百万円と前年同四半期と比べ843百万円(8.3%)の増収となりました。また利益面では、営業利益682百万円(前年同四半期は営業利益621百万円)、経常利益707百万円(前年同四半期は経常利益619百万円)、四半期純利益489百万円(前年同四半期は四半期純利益405百万円)となりました。
なお、「令和記念配当」として、設立以来初めてとなる中間配当(1株当たり5円00銭)の実施を決定しました。それにより、年間配当金は、前期実績の20円00銭から25円00銭に増配となる予定です。