アール・エス・シー(4664)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 人材サービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -328万
- 2014年6月30日
- 422万
- 2015年6月30日 +124.1%
- 946万
- 2016年6月30日 +6.55%
- 1008万
- 2017年6月30日 -74.38%
- 258万
- 2018年6月30日 +647.87%
- 1932万
- 2019年6月30日 -43.47%
- 1092万
- 2020年6月30日 +15.56%
- 1262万
- 2021年6月30日 -24.64%
- 951万
- 2022年6月30日 +20.41%
- 1145万
- 2023年6月30日 -5.45%
- 1083万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 人材サービス事業2023/08/10 15:30
人材サービス事業につきましては、新規および既存顧客先への提案を展開することにより、サンシャインシティにおけるGW期間の繁忙期対応およびアミューズメント施設の案内誘導業務、施設駐車場の管理業務の増加や商品イベントプロモーション運営業務等の臨時案件を受託いたしました。 利益面におきましては、派遣スタッフの報酬アップが続く中、人材確保における登録スタッフの採用・教育コストの見直し、イベントプロモーション運営業務等の内製化等、原価管理を徹底することにより収益の改善を図ってまいりましたが、新型コロナウイルスワクチンの職域接種運営業務の終了および官公庁における一般事務派遣の終了が大きく影響いたしました。