営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 7585万
- 2016年3月31日 -23.94%
- 5769万
個別
- 2015年3月31日
- 6644万
- 2016年3月31日 -31.78%
- 4533万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 産等であります。2016/06/30 10:22
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額 △320,799千円は、各報告セグメントに配分していない全社費
用であり、その主な内容は、報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部門等の管理
部門にかかる費用であります。
(2)セグメント資産の調整額 1,948,783千円は、各報告セグメントに配分していない全社資
産であり、その主な内容は、報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る資
産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/30 10:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/06/30 10:22
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業損益及び経常損益2016/06/30 10:22
当連結会計年度につきましては、原価に加えて販売管理費削減の強化も継続してまいりました。しかし、業務品質向上のための研修教育等の強化により前期比1.8%の増加となり、営業利益につきましては前連結会計年度に比べ1,815万円減少し、5,769万円(前年同期比23,9%減)、経常利益につきましても前連結会計年度に比べ1,840万円減少し、6,035万円(前年同期比23.4%減)となりました。
④税金等調整前当期純損益及び親会社株主に帰属する当期純損益