営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- -1044万
- 2018年3月31日
- 9118万
個別
- 2017年3月31日
- -1074万
- 2018年3月31日
- 7798万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 産等であります。2022/12/22 15:30
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△302,003千円は、各報告セグメントに配分していない全社費
用であり、その主な内容は、報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部門等の管理
部門にかかる費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,615,855千円は、各報告セグメントに配分していない全社資
産であり、その主な内容は、報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る資
産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/22 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/12/22 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業損益及び経常損益2022/12/22 15:30
当連結会計年度につきましても、人件費の高騰及び業務品質向上のための研修教育費等が嵩みましたが、原価同様に販売管理費削減の強化も継続して行った結果、営業利益につきましては、9,118万円(前年同期は1,044万円の営業損失)、経常利益につきましても、9,485万円(前年同期は825万円の経常損失)となりました。
税金等調整前当期純損益及び親会社株主に帰属する当期純損益