アイサンテクノロジー(4667)の研究開発費 - モビリティセグメントの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 6500万
- 2023年3月31日 -63.08%
- 2400万
- 2024年3月31日 -4.17%
- 2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び研究開発費です。2025/06/20 15:33
(単位:千円) - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2025/06/20 15:33
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/20 15:33
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 販売促進費 100,271 126,042 研究開発費 123,073 78,211 支払手数料 170,240 208,000 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、当社グループの報告セグメントは、「公共セグメント」「モビリティセグメント」「その他」の3区分としておりましたが、当社グループの本部体制変更に伴い、自治体を始め土木・建設・交通・自動車分野を横断的にDX推進する事業を新たに「モビリティセグメント」に追加し、取締役会において適切な意思決定を行うことを目的に、当連結会計年度から「公共セグメント」「モビリティ・DXセグメント」「その他」の3区分に変更することといたしました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2025/06/20 15:33 - #5 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2025/06/20 15:33
当社グループでは経営戦略・事業戦略を実現するため、製品競争力強化と事業拡大に向けた研究開発を積極的に推進しております。当連結会計年度における各セグメント別の研究開発活動の状況及び研究開発費は次のとおりであります。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は75百万円となっております。
(1) 公共セグメント - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 各セグメントにおける次期の市場環境を含めた見通しは以下の通りです。2025/06/20 15:33
なお、報告セグメントについて、従来は市場別に「公共セグメント」「モビリティセグメント」「その他」と区分しておりましたが、2025年3月期より、社内の本部体制をソリューション別に変更したことに伴い、取締役会において適切な意思決定を行うことを目的に、「公共セグメント」「モビリティ・DXセグメント」「その他」の3区分に変更しております。「公共セグメント」は、創業来培ってまいりました測量・不動産登記にかかるお客様の業務を効率化するソリューションを展開する事業とし、「モビリティ・DXセグメント」は、従来のモビリティの分野に加え、自治体をはじめ土木・建設・交通・自動車分野を横断的にDX推進する事業となります。
a.報告セグメント別の業績見通し - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別においては、次の通りであります。2025/06/20 15:33
従来、当社グループの報告セグメントは、「公共セグメント」「モビリティセグメント」「その他」の3区分としておりましたが、当社グループの本部体制変更に伴い、自治体を始め土木・建設・交通・自動車分野を横断的にDX推進する事業を新たに「モビリティセグメント」に追加し、取締役会において適切な意思決定を行うことを目的に、当連結会計年度から「公共セグメント」「モビリティ・DXセグメント」「その他」の3区分に変更することといたしました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。