訂正有価証券報告書-第47期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
(1) 重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたりまして、当社グループは金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第47期事業年度(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の連結財務諸表について、仰星監査法人により監査を受けております。
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
「1[ 業績等の概要 ]」をご参照ください。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について
「4[ 事業等のリスク ]」をご参照ください。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は3,169百万円となりました。
キャッシュ・フローの分析については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりであります。
なお、キャッシュ・フロー関連指標の推移は次のとおりであります。
※ 自己資本比率:自己資本/総資産
時価ベースの自己資本比率:株式時価総額/総資産
キャッシュ・フロー対有利子負債比率:有利子負債/キャッシュ・フロー
インタレスト・カバレッジ・レシオ:キャッシュ・フロー/利払い
(1) 重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたりまして、当社グループは金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第47期事業年度(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の連結財務諸表について、仰星監査法人により監査を受けております。
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
「1[ 業績等の概要 ]」をご参照ください。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について
「4[ 事業等のリスク ]」をご参照ください。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は3,169百万円となりました。
キャッシュ・フローの分析については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりであります。
なお、キャッシュ・フロー関連指標の推移は次のとおりであります。
| 平成27年 3月期 | 平成28年 3月期 | 平成29年 3月期 | |
| 自己資本比率(%) | 51.5 | 50.9 | 74.8 |
| 時価ベースの自己資本比率(%) | 322.8 | 983.2 | 352.6 |
| キャッシュ・フロー 対有利子負債比率(年) | 0.7 | 1.3 | 0.7 |
| インタレスト・カバレッジ・ レシオ(倍) | 63.7 | 41.1 | 51.8 |
※ 自己資本比率:自己資本/総資産
時価ベースの自己資本比率:株式時価総額/総資産
キャッシュ・フロー対有利子負債比率:有利子負債/キャッシュ・フロー
インタレスト・カバレッジ・レシオ:キャッシュ・フロー/利払い
| (注1) | 連結ベースの財務数値により計算しております。 |
| (注2) | 株式時価総額は自己株式を除く発行済株式数をベースに計算しております。 |
| (注3) | キャッシュ・フローは、営業キャッシュ・フローを利用しております。 |
| (注4) | 有利子負債は貸借対照表に計上されている負債のうち利子を支払っているすべての負債を対象としております。 |