明光ネットワークジャパン(4668)の建物及び構築物の推移 - 通期
連結
- 2010年8月31日
- 5億7206万
- 2011年8月31日 +29.43%
- 7億4041万
- 2012年8月31日 +1.66%
- 7億5267万
- 2013年8月31日 +1.89%
- 7億6691万
- 2014年8月31日 +4.82%
- 8億385万
- 2015年8月31日 +44.45%
- 11億6117万
- 2016年8月31日 +10.12%
- 12億7867万
- 2017年8月31日 +4.79%
- 13億3992万
- 2018年8月31日 +4.3%
- 13億9757万
- 2019年8月31日 +9.98%
- 15億3700万
- 2020年8月31日 -1.89%
- 15億800万
- 2021年8月31日 -24.07%
- 11億4500万
- 2022年8月31日 +12.66%
- 12億9000万
- 2023年8月31日 +9.77%
- 14億1600万
- 2024年8月31日 +14.69%
- 16億2400万
- 2025年8月31日 +12.93%
- 18億3400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2025/11/20 15:10
建物及び構築物 2年~18年
工具、器具及び備品 2年~20年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/11/20 15:10
当社グループは、主として1校舎(教室)をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として捉えグルーピングする方法を採用するとともに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位である事業ごとに資産のグルーピングを行っております。本社等につきましては、全社資産としてグルーピングを行っております。のれんについては、会社単位でグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額 教室設備等 提出会社の明光義塾等29教室(青森県、宮城県、千葉県、茨城県、東京都、神奈川県、長野県、愛知県、滋賀県、大阪府、兵庫県) 建物及び構築物 17百万円 工具、器具及び備品 0百万円 長期前払費用 2百万円 教室設備等 連結子会社株式会社One link明光義塾2教室(大阪府) 建物及び構築物 3百万円 ― 連結子会社Simple株式会社(東京都品川区) のれん 179百万円
明光義塾教室等については、営業損益又は営業キャッシュ・フローが継続してマイナスであり、固定資産帳簿価額を回収できる可能性が低いと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。なお、回収可能価額は正味売却価額によっておりますが、対象資産が建物附属設備等であるため評価額を零として評価しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/11/20 15:10
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比較して1,235百万円増加(21.7%増)し6,939百万円となりました。建物及び構築物、投資有価証券がそれぞれ、141百万円、896百万円増加したことによります。
(流動負債)