営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 6億1237万
- 2014年11月30日 -45.81%
- 3億3182万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/01/14 15:25
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △282,167 四半期連結損益計算書の営業利益 612,373
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/01/14 15:25
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) その他の調整額 1,739 四半期連結損益計算書の営業利益 331,828 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 直営事業につきましては、明光義塾の優位性をより明確にするため、独自のノウハウである「勉強の仕方」「勉強の教え方」「未来教育」を進化させることによる指導力の強化や、小学生向け「明光の♪小学生まなびコース」、高校生向け映像授業「MEIKO MUSE」の導入推進等を図ってまいりました。2015/01/14 15:25
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、連結子会社株式会社MAXISエデュケーションの売上高を連結したこと等により、2,080百万円(前年同期比45.0%増)、セグメント利益(営業利益)はのれん償却額の影響等により32百万円(同77.0%減)となりました。教室数は310教室(当社直営校221教室、株式会社MAXISエデュケーション直営校89教室)、在籍生徒数は25,300名(当社直営校18,065名、株式会社MAXISエデュケーション直営校7,235名)となりました。
(明光義塾フランチャイズ事業)