明光ネットワークジャパン(4668)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年11月30日
- 5億7680万
- 2010年11月30日 +7.67%
- 6億2105万
- 2011年11月30日 -11.36%
- 5億5051万
- 2012年11月30日 +35.23%
- 7億4445万
- 2013年11月30日 -17.74%
- 6億1237万
- 2014年11月30日 -45.81%
- 3億3182万
- 2015年11月30日 +14.43%
- 3億7971万
- 2016年11月30日 +43.37%
- 5億4440万
- 2017年11月30日 -26.24%
- 4億153万
- 2018年11月30日 +7.09%
- 4億3000万
- 2019年11月30日 -23.95%
- 3億2700万
- 2020年11月30日 +21.1%
- 3億9600万
- 2021年11月30日 -9.09%
- 3億6000万
- 2022年11月30日 -57.22%
- 1億5400万
- 2023年11月30日 -66.23%
- 5200万
- 2024年11月30日 +686.54%
- 4億900万
- 2025年11月30日 +21.27%
- 4億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/01/11 11:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △303 四半期連結損益計算書の営業利益 154
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/01/11 11:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △351 四半期連結損益計算書の営業利益 52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におきましては、上記の取り組みにより、社会環境の急速な変化に柔軟かつ迅速に対応しながら、「高い付加価値」を創造し、持続的な成長の実現を目指してまいりました。2024/01/11 11:07
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は5,157百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益52百万円(同66.1%減)、経常利益72百万円(同59.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は96百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。